また近年ではこうしたカンファレンスは Ustream を通じてリアルタイムに公開されることがありますが、YAPC::Asia Tokyo 2010 では公開しませんでした。これは技術者同士が直接会ってコミュニケーションを取ってもらいたいという運営側の意図があります。このあたりも一体感を作り出す要因になったと思います。
– YAPC::Asia Tokyo 2010に行ってきました : 広報ブログ - Six Apart
Posted on Wednesday October 27th
