最初にララーナが犯行に及んだのは、昨年1月のある金曜日。その日ティファニーさんは水の入った飲みかけのペットボトルをデスクに置いて帰宅。翌週月曜、そのペットボトルを口にした彼女は、水の味が変わっていることに気がついた。不審に思った彼女は、比較実験のため、婚約者の男性に別のペットボトルに精液を入れてもらい、「精液混入水」の味を確認。この「テイスティング」により、問題のペットボトルに混入されていたのが精液であることを確信した彼女は、証拠のボトルを手に警察へ被害を訴えた。
– ニュー速で暇潰しブログ 同僚のペットボトルに射精し逮捕された男 「誰も傷つけたく無かった」とカッコイイ証言をするも有罪判決
Posted on Saturday February 26th
